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[知的財産権侵害]Amazonアカウント停止・閉鎖時の対処法

こんにちは!西原です。

あなたがAmazonで販売していたとして、
もしも今日これから[知的財産権の侵害]により
アカウントを停止されたとしても、

”ほぼ、復活します”
確率は9割を超えるでしょう。

プラットホームでの転売に
必ずつきまとう不安要素と言えば

「販売する権利の剥奪」

つまり、販売アカウントの停止です。

販売する権利を剥奪されるわけですから
例えばプラットホームでの転売で
月に50万円稼いで会社を辞めた後なら
それはそれはもう最悪なわけです。

一気に収入が無くなってしまい、、、

  • 仕入れに回したお金を支払えない
  • 働き口も無い
  • 家族を養っていけない。。。

実際にそうなってしまって
しばらく大変な生活を余儀無くされる方を
今まで沢山見て来ました。

本当に、恐ろしい事です。。。
決して斜に構えていてはいけません。

いつ自分の身に降りかかってくるか
分からないから、怖いのです。

ですから、いつ何時停止されても良い様に
心構えと準備をしておいて下さい。

今回は、
日本Amazonで販売する権利を
“知的財産権の侵害により停止されてしまった”
場合の対処法をご紹介します。

それでは、行きます!

 

 

知的財産権の申し立てとは

中国輸入でOEM(独自ブランド販売)している
相乗り出品をよく思わないセラーに多いですが、

稀に知的財産権の侵害ということで
Amazonに申し立てをしてくる場合があります。

知的財産権侵害についての申し立てとその手続き

この申し立てを受けたAmazon側は
下記のメールを送ってきます。

平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび出品者様の商品について、以下の権利者より商標権を侵害しているとの申立てがありました。Amazon.co.jpでは、出品者が商標権を侵害する商品を出品したり、商品詳細ページを作成したりすることは認められていません。

本Eメールの末尾に記載されている商品の出品をキャンセルさせていただきましたのでご了承ください。この商品の出品を再開するには、権利者からの申し立ての取り下げが必要になります。権利者のご連絡先情報は次のとおりです。

xxxx xxxxx
xxxxxx@xxxxx.com

権利者が申し立ての取り下げに同意した場合は、notice-dispute@amazon.co.jpまで申し立ての取り下げをお知らせいただくよう権利者にご依頼ください。

申し立ての対象となった商品が権利者の商標権を侵害していないと思われる場合は、補足情報を添えてnotice-dispute@amazon.co.jpまでEメールでお知らせください。

権利者が申し立てを取り下げない場合、または出品者様より必要な情報をご提供いただけない場合、権利者の要請に応じて出品者様の連絡先情報を提供する可能性がありますので、ご了承ください。

当サイトは知的財産権の侵害を深刻に受け止め、現在、出品者様のアカウントの審査を進めさせていただいております。出品者様の商品についてさらに問題に関するご連絡が寄せられた場合には、直ちにアカウントを閉鎖させていただくことがあります。

詳細については、セラーセントラルヘルプページの「知的財産権とその他の権利の侵害」を検索してご確認ください。

ASIN: B01xxxxxxx, xxxxxxxxxxxxxx
侵害の種類: 商標権
申し立て番号: xxxxxxxx, xxxxxxxx

何卒、よろしくお願い申し上げます。

申し立ての取り下げを権利者に依頼する様
こちらに促して来ている訳ですが

これを放置し、他の権利者からも申し立てが続き、
取り下げてもらっていない申し立ての件数がたまると

”アカウント停止に至る”

という流れになります。

何件蓄積すると停止にまで至るのかは
かなりランダムなので一概には言えませんが
3件以上はためない方が良いかと思われます。

権利者への連絡方法

基本はAmazonから来たメールの文中にある
メールアドレス宛に謝罪メールを送ります。

送る内容は下記を参考にして下さい。

(注:下記テンプレートは必ず改変してご使用下さい)

お世話になっております。
Amazon「◯◯◯」で運営責任者を行っております●●と申します。

先ほど、Amazon より、 下記の ASIN 商品について
商標権侵害のご連絡をいただきました。
(ASIN: ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ )

速やかにご指摘いただいた商品は削除し
二度と●●●●様が商標登録されている商品を
出品しないことをお約束いたします。

また、大変恐縮ではございますが、
今回の侵害に関する訴えを
取り下げていただくことはできますでしょうか。

取り下げに同意いただけます場合は、
大変お手数ではございますが

下記 Amazonのメールアドレスに、
取り下げ意思を伝えるメールを送付いただければ幸いです。
(Amazon 担当部門 notice-dispute@amazon.co.jp)

メールを送っても反応がない場合

少し抵抗があるかもしれませんが、
電話をかけて見ましょう。

電話番号が分からない場合は
メールアドレスをそのままWEBで検索してみると
その権利者の会社情報などが見つかる場合があります。

海外の会社であれば(主に中国が多い)
通訳代行に頼むと良いです。

通訳代行会社に依頼すると高額になるので
クラウドワークスで請負人を探すという手段もあります。

販売アカウント[停止]と「閉鎖」の違い

一言で言ってしまえば、
「症状の重さ」の違いです。

  • 停止=軽い
  • 閉鎖=重い

ですから、
当然停止よりも閉鎖の方が
アカウント復活が難しくなって来ます。

いきなり「閉鎖します!」
と来るケースは非常に稀です。
が、無いとは言い切れません。

例えば、
ずさんな顧客対応を繰り返すとか、
偽造品をあからさまに販売していたりとか、
粗悪な行為を繰り返すと来ます。

今回のテーマである
[知的財産権の侵害]が原因の場合、
最初から突然閉鎖通知が来ることはほぼ無いと
考えて良いかと思います。

それでは、
[知的財産権の侵害]の場合として
アカウント停止と閉鎖の違いについて
以下より詳しくご説明します。

販売アカウント停止について

先ずは以下の様なメールがAmazonから届きます。

平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。

先日、出品者様の商品が第三者の知的財産権を侵害している恐れがある件について、ご連絡申し上げました。削除された商品はセラーセントラルの「パフォーマンス通知」ページでご確認ください。その後も第三者の知的財産権を侵害している恐れのある商品の出品が続いていたため、出品者様の出品アカウントを一時停止させていただきました。出品者様のアカウント残高はそのままとなりますが、この問題が解決されるまでお振込みは留保されます。

Amazon.co.jpへの出品再開をご希望の場合は、今回のような問題を解決するための改善計画をご提出いただけますようお願いいたします。改善計画の作成につきましては、セラーセントラルヘルプページの「出品権限の一時停止または取り消しへの対応」をご確認ください。改善計画を用意いただきましたら、セラーセントラルの「パフォーマンス通知」ページにて、このメッセージの隣に表示されている「対応について詳細を連絡する」ボタンをクリックしてください。

改善計画をご提出いただいた後、内容を確認し、出品アカウントを再開させていただけるかどうかを判断させていただきます。17日以内に適切な改善計画をご提出いただけない場合、出品がキャンセルされ、アカウント残高が保留される場合がございますのでご了承ください。保留期間は通常90日ほどですが、必要に応じて、留保期間は延長される場合もございます。

詳細については、セラーセントラルヘルプの「知的財産権とその他の権利の侵害」を検索してご確認ください。

ご連絡をお待ちしておりますので、何卒、よろしくお願い申し上げます。

このメールが届いてしまうと、

  • 売上金が保留されてしまう
  • 出品が出来ない

のですが、

落ち着いて対処すれば
かなりの高確率で復活します。

注意しておかなければならないのが、
このメールが届いてから

”17日以内に改善文書を提出しなければならない”

という点です。

出品がキャンセルされるとありますが、
下手すれば「閉鎖」されてしまいますので

Amazonからの通知メッセージは
常に確認する癖をつけておきましょう。


販売アカウント閉鎖について

Amazonから「閉鎖」しましたとメールが届きます。

下記は改善計画書の内容を見て
改善余地なしと判断された場合の物です。

平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたびご提出いただいた情報をもとに出品者様のアカウントを慎重に審査した結果、出品者様のアカウントを閉鎖させていただくという判断に至りましたので、ご連絡申し上げます。

またこの件に関しEメールをさらに送信いただきましても、返信を差し上げない場合もございますのでご了承ください。

<br>アカウントスペシャリスト <br>Amazon.co.jp <br>http://www.amazon.co.jp/marketplace

ほぼ、何も出来なくなります。
詳しくはこちらをご覧下さい。

知的財産権の侵害で閉鎖に至る原因としては、

  • 善計画書の内容を見て改善余地なしと判断された場合
  • 停止勧告を受け、17日以上経過しても改善文書の提出がない場合
  • 停止勧告を受けた後類似した問題が立て続けに発生した場合

この辺りかと思われます。

ちなみに、
FBA納品していた商品は強制的に全て返送されます。。。

ただし、閉鎖されたからと言って
必ずしも復活しないわけではありません。

実際に今のところ僕のところに相談に来られた
5割強の方がアカウント閉鎖から復活する事に
成功しております。

この後アカウント停止・閉鎖時の対処法について
詳しくご説明させていただきます。

販売アカウント停止時の対処法

Step1〜権利者へ申し立て取り下げ依頼をする

先ずは知的財産権の侵害をAmazonに申し立てしてきた
権利者様に謝罪と、申し立ての取り下げをお願いします。

依頼方法は上記「権利者への連絡方法」を参考にして下さい。

Step2〜取り下げてもらった旨をAmazonに報告する

権利者から取り下げの連絡が来たらすぐに
Amazonにその旨を伝えておきましょう。

権利者から直接Amazonに連絡する様に伝えてはいますが
念の為こちらからも連絡をしておいた方が良いです。

連絡先は以下のアドレスになります。
(notice-dispute@amazon.co.jp)

Step3〜改善計画書を作成しAmazonに提出する

前述した通り、
改善計画書はAmazonからアカウント停止メールが来てから
17日以内に作成→提出まで行いましょう。

Step1〜2の作業も含めて行わなければならない為

日頃から知的財産権侵害の申し立て取り下げまでの業務を
小まめに消化される事を強くおすすめします。

 

改善計画書作成のポイントと例文

それでは改善計画書の作成ポイントについて
例文を交えながら説明していきます。

例文については参考にしていただいて結構ですが、
それぞれ状況も違いますし、取れる施策も異なる上に

複数のセラーが同じ文章構成で改善計画書を作成すると

同一アカウントと見なされ
さらに状況が悪化する可能性がありますので

繰り返しになりますが、
”例文は必ず改変して使用する様にして下さい”

先ずは、
ショップ名、所在地、電話、責任者名を冒頭に記載し
改善文書提出に至った旨を先ずは謝罪しましょう。

例えばこの様に記載します。

アマゾンジャパン株式会社
アカウントスペシャリストご担当様

平成X年X月X日(O)
御社セラーアカウント名:「XXX XXX」
所在地:〒XXX
電話:XXX-XXXX-XXXX
責任者:XX XX

謹啓
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

この度、複数の権利者様より「知的財産権侵害の申し立て」を受け、
御社に対しましても多大なるご迷惑をおかけしてしまいました事、
スタッフ一同心よりのお詫びを申し上げます。

大変申し訳ございませんでした。

上記の件が起因し、御社での販売用アカウント閉鎖にまで至りましたが、
改善文の提出という形で御厚情いただきまして、厚く御礼申し上げます。

当方としましても、御社との繋がりを今後共続けさせて頂きたく、
併せて御社のこれからの益々のご発展の一任を担える事が出来るのであればと思い、
ご指導いただきました内容を考察しながら「改善計画書」として
再度ご提出させていただいた次第でございます。

お忙しいところとは存じますが、何卒お目通し頂けますと幸いでございます。

次に規約違反内容と原因を記載します。

<規約違反内容>
権利者様(複数)に対して知的財産権を侵害し、
権利者様よりその申し立てをお受けした事。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今回発生した規約違反の原因>
御社のCSVファイルで一括商品登録を行う際に、
「知的財産権侵害」に該当する商品の抽出並びに
「登録対象からの除外漏れ」が最大の原因であると認識しております。

当方の出品業務に携わるスタッフ全員、
並びに責任者である私の確認不足でございます。

次に、問題解決の為に行った施策と
今後類似の問題を発生させない為の施策を
記載します。

<この問題を解決するために行った内容>
取り急ぎの応急処置として、
「御社に登録させていただいておりました全ての商品に対して」
削除させていただきました(この作業はX月X日時点で完了してございます)

削除リストから「知的財産権侵害」に該当する商品の抽出を
大至急執り行わせていただきました(X月X日時点で完了してございます)

「出品業務中の確認不足」では今後も類似トラブル再発の可能性がございます為
今回新たに「チェック機構の確立」と「チェックのルール化」
をする事とさせていただきました。

詳細は下記でご説明させて頂きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<今後類似の問題が起こらないようにするための改善策>

@弊社スタッフ研修(X月X日実施済)
(研修内容)
1)知的財産権とAmazon様の規約について

2)知的財産権の定義
 知的財産権 特許庁ホームページ(https://www.jpo.go.jp/seido/s_gaiyou/chizai02.htm)

3)Amazon様の規約に関して
 Amazon様ヘルプページより (https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/200386270)

上記ホームページを基に、スタッフ全員並びに責任者である私も含めて
知的財産権への理解をより一層深めさせていただきました。

加えて御社出品者としての自覚と、お客様対応品質の向上について
お客様に不信感を与えず、常に信頼のおけるストアとしての営業意識向上と
改善についてスタッフ全員で研修を行いました。

この研修は今後も月2回を目安に定期的に行わせて頂きます。

@出品作業業務の改善
1)知的財産権侵害にあたる商品名・ブランド名・メーカー名をリスト化。
(こちらはExcelでリスト化したファイルを作成しており、常時更新が可能です)

2)その一覧をもとに出品予定のファイル内のリストから「知的財産権侵害」にあたる商品の抽出を行う。
 (抽出は上記で説明させていただいたファイルを使い、商品名・ブランド名・メーカー名から抽出させて頂きます)

3)知的財産権侵害の該当商品に関して以下ウェブサイトにて確認。
(特許情報プラットフォーム)
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage

簡易検索窓→プルダウンより「商標を探す」を選択→白枠に商品名・ブランド名・メーカー名を入力→検索→商標登録されているかを確認する。

4)検索漏れがないように、「キーワードでの検索」及び「特許分類での検索」を二重にかける。

5)確認された出品禁止商品を管理リストにまとめる。

6)出品後の二重確認。
(二重確認手順)
⑴出品レポートを(全リスト)ダウンロード。
⑵知的財産権の侵害に該当する・ブランド名・メーカー名・商品名が⑴のリスト内にないか確認。
※毎日午後3時までの上記作業を行います。
※上記作業ルール化に加え、必ず2名体制でダブルチェックを行います。

次に対策を実施した事で望める効果を記載します。

<対策を実施したことによる効果>
・新人スタッフ含め、従業員全員の知的財産権への理解度をより一層深めさせて頂きました。
・出品全削除により、取り急ぎはご指摘いただいている商品以外の知的財産権侵害の可能性が0となっております。
・ブラックリストファイル作成と運用並びに、2名体制による日々の在庫管理で類似トラブルの再発防止がより強固なものとなりました。

今後はスタッフ教育含め、出品・在庫チェック業務をルールとして確実に行うことにより、
権利者様並びに御社に対してご迷惑をおかけする事の無き様、類似トラブルの再発防止に
全力で努めさせて頂きます事をここにお約束いたします。

次に対策実施の期日と、
(実施完了後に完了済みと記載する様にして下さい)
効果が見込める時期(実施完了日でOKです)を記載します。

<改善策の実施期日>
平成X年X月X日に実施し、完遂してございます。

<対策の効果が見込まれる時期>
平成X年X月X日より。

次に問題への対応状況を記載します。

権利者とのメールのやり取りを貼り付けると
よりbetterです。

<問題への対応状況>

以下権利者様から取り下げ了承の回答をいただいておりますので、記載いたします。

その他の件につきましても、すぐに確認と出品の取り下げ並びに
権利者様への謝罪と今後二度と同ブランドを出品しないお約束をお伝えしております。

最後にまとめと謝罪をもう一度行います。

改めまして、この度は多大なるご迷惑をおかけしてしまい
誠に申し訳ございませんでした。

略儀ではございますが、取り急ぎ書面 にてお詫び申し上げます。
どうか今後とも変わらぬご指導のほど宜しくお願い申し上げます。

平成X年X月X日
ショップ名:責任者名

一度のやり取りで復活する可能性は低いですが、

Amazonから復活にまでは至らなかった理由と
改善文書の修正と再提出を求められますので
指示に従い修正と再提出を行いましょう。

再提出の感覚は出来るだけ短くし、
必ず再提出を求められてから17日以内に
再提出を完了する様に徹底して下さい。

 

アカウント閉鎖時の対応

ここまで徹底して閉鎖に至るケースは稀ですが、
閉鎖に至ってしまった場合は次の様に対応して下さい。

閉鎖に至った理由を問い合わせる

思いっきり下手に出て問い合わせる様にしましょう。

こちらも例文を見ていただいた方が
ニュアンスが伝わりやすいと思うので
下記例文を参考にされて下さい。

アマゾンジャパン株式会社
アマゾンアカウントスペシャリストご担当者様

大変お世話になっております。
いつもありがとうございます。

(ショップ名) 責任者名と申します。

X月X日にご提出させて頂きました改善文書について、
お目通しいただけましたでしょうか?

お忙しいところ大変申し訳ありませんが、アカウント再開についてのお返事をいただきたくご連絡させていただきました。

御社との繋がりを今後共続けさせて頂きたく、
併せて御社のこれからの益々のご発展の一任を担える事が出来るのであれば
上記につきまして何卒ご検討頂けますと幸いでございます。

以上、何卒宜しくお願い申し上げます。

改善文書を再送する

反応がない場合はもう一度改善文書を再送して見ましょう。

送信先は以下二つのアドレスです。

  • notice-dispute@amazon.co.jp
  • notice-request-dispute@amazon.co.jp

閉鎖の連絡が来たメールに返信。
CCで上記のメールアドレスにメールを送る形で
良いかと思われます。

 

まとめ

如何でしたか?

ポイントはやはり日頃の対応をしっかり行って
「閉鎖」にまで至らずに復活する事が望ましいですが

閉鎖されてしまった場合も諦めずに
何とかコンタクトを取れる努力を続けて下さい。

どうしても復活できない場合は
アカウントの作り直しも視野に入れて下さい。


最後に、、、

今回の記事は個人的な見解が多く含まれております。

日々進化を遂げているAmazonの話ですので
あくまで参考までとしていただきます様
宜しくお願い致します。

 

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